スポンサードリンク

天気

台風11号2019の卵発生・進路予想米軍・気象庁・ヨーロッパ最新情報!関東・西日本への影響は?

投稿日:

台風11号の卵が8月21日(水)フィリピンの東に熱帯低気圧に伴う雲として確認されています。

台風発生の可能性が高いと見込まれています。

台風11号の卵発生の可能性や進路予想米軍・気象庁・ヨーロッパ最新情報について調べてみました。

スポンサードリンク


台風11号の卵発生

8月21日(水)にフィリピンの東に熱帯低気圧があり、北上しています。

海面水温が27度くらいあるそうで、台風は26.5度以上の暖かい海で発生しやすくなっているそうです。

今回台風が発生すれば、台風の名前は「バイルー」になります。

米軍の台風最新情報

8月21日(水)の米軍の台風予想です。赤い丸がついているところが台風の卵を意味しています。

24時間以内に発生する確率が高くなってるのが分かります。

気象庁の台風最新情報

熱帯低気圧

存在地域:フィリピンの東

中心気圧:1002hPa

最大風速:15m

最大瞬間風速:23m

進行方向・速さ:北・ゆっくり

引用元:tenki.jp

スポンサードリンク


ヨーロッパの予想

8月23日(金)の予想

8月24日(金)の予想

スピードは850hPaで予想されています。

進むコースによっては、週末以降に沖縄や西日本は大雨になる可能性もあります。

関東や西日本への影響

台風11号では西日本と沖縄への影響が出る可能性が高そうです。

台風が弱くても大雨になるのではないかと予想されています。

関東の雨雲の様子

引用元:tenki.jp

8月21日(水)は九州から関東で雨雲が発達する見込みです。

熱帯低気圧の影響を受けて、大気が非常に不安定になっているようです。

気温も高くなっているので、熱中症にも注意が必要です。

スポンサードリンク


まとめ

台風11号の卵が発生しています。

今夜21日(水)には台風になる可能性が高いようです。

雨が多くなりそうなので、注意が必要です。

今後も新しい情報を追記していきます。

-天気
-

Copyright© Aozora Takaku , 2020 All Rights Reserved.