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生活

小池祐貴の身長・小樽の小学校や中学高校はどこ?臼井コーチのトレーニングと練習方法も調査!

更新日:

陸上男子100メートルで小池祐貴(24=住友電工)が日本人3人目となる9秒台!

決勝で9秒98で4位になりました。

今回は小池祐希さんの身長や出身地やトレーニングや練習方法などについて調査してみました。

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小池祐希さんの身長やプロフィール

小池 祐貴(こいけ ゆうき)

生年月日:1995年5月13日

専門:短距離走(100m, 200m)

2018年ジャカルタアジア大会の200m金メダリスト。

所属:住友電工所属。

身長:173cm

体重:75kg

出身地:北海道小樽市

<9秒98で4位になったレースの動画>

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小池祐希さんの経歴

・小樽市立桜小学校、立命館慶祥中学校の9年間は野球少年だった。

中学3年の夏まで「エースで4番」の野球選手だったが、「個人競技をやってみたい」という理由から陸上選手に転向。

中学3年の秋には100mで大会に出て12秒21をマーク。

・立命館慶祥高校に入学してから本格的に陸上競技を本格的にスタート。

・2014年に慶應義塾大学(総合政策学部)に入学。

大学1年20秒61 ジュニア日本歴代6位(当時)

10月の日本ジュニア選手権100mでサニブラウン・アブデル・ハキームらを抑え、連覇とともに学生になって最初の全国個人タイトルを獲得。

2017年、慶應義塾体育会競走部100代目キャプテンを務める。

・2018年、4月にANA(全日本空輸)に入社。

臼井淳一がコーチとなった。同年12月に住友電工に移籍した。

社会人1年目20秒23 日本歴代7位(当時)

立命館慶祥中学高校は中高一貫の文武両道の学校です。

特に陸上部は有名です。

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小池祐希さんの練習やトレーニング

臼井コーチが大切にしているのは、正しいフォームで走ることをしっかり身につけること。

ただ全力を出すより6~7割の力で体の動きを丁寧に確認する練習が重要とのこと。

アメリカにも合宿に行っています。

とにかく丁寧に走ることでどんどん強くなっているようです。

トレーニング方法についてはもっと詳しく調査していきたいと思います。

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まとめ

日本人アスリート3人が9秒台。おめでとうございます。

これからまだまだ伸びそうな予感ですね。

小池選手の活躍でリレーもさらに期待できそうですね!

これからも応援していきます。

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